『カンパニー』の面白いところは、 有明F&P組、バレエダンサー組、バーバリアン組が拮抗しているところです。 立場の違う三者が一緒にひとつの公演を作り上げていくようすが、 舞台で鮮やかに描き出されていました。 バーバリアンのポスター …
『カンパニー』は「あてがきじゃないの?」と 思ってしまうぐらいいまの月組にぴったりで、 原作を読んだときの期待感がそのまま舞台に反映されていました。 一緒に観に行った夫も「おもしろかった!」と言っていて、 男性にも親しみやすい作品だったと思 …
月組公演観てきました。 お芝居はすごく面白かったです。 ショーはなんと言っていいか、ちょっとわかりません。 また見たくなって、チケットを追加購入ました。 カンパニーおもしろかった! カンパニーは原作の雰囲気そのままに、 わかりやすくまとまっ …
伊吹有喜さんの小説『カンパニー』を読みました。 『ポーの一族』の幻想的な世界の次に上演されるのが、 『カンパニー』という現実的な世界なのがとても面白いです。 好きなタイプの小説で、舞台を観るのが楽しみになりました。 小説版カンパニー 『カン …
スカイステージで『ポーの一族』千秋楽映像を見ました。 みりおのいつもどおりほんわかしたあいさつを見て、 エドガーが「明日海りお」に戻ったような気がしました。 小池先生の念願を存分に叶えてくれたのではないでしょうか。 エドガーはいた プログラ …
『ポーの一族』本編に関しては「うまくまとめたな~」という感じで、 正直なところそこまで衝撃を受けたわけではありませんでした。 しかしその後にはじまったフィナーレがすごい! あぁこれが花組男役……と天を仰ぎたい気持ちになりました。 フィナーレ …
PAGE TOP