freeコメント欄がないのには深い意味はありません。
過去に嫌な思いをしたとかいうわけでもありません。
万が一コメントを書きたいと思ってくださる方がいたらごめんなさい。

なぜこんなことを言い出したか

なぜか当ブログにコメントが付いている夢を見たのです。
夢の中のブログには「生の舞台を観ていないくせに」とか
「適当なこと書きやがって」というコメントが寄せられていました。

もしもこういうコメントを書きたいと思っている方がいたら
あなたの声はこうして届いています。
ご安心ください。

このブログの趣旨

説明文にもあるとおり、宝塚歌劇について「思ったこと」を書くブログです。
そのため有益な情報はほとんどないと思います。

どこかに「同じことを思った」という人がいたらいいな、
という気持ちで書いています。

たとえば先日「まぁみりおん」は「ヴァーミリアン」に似ていると書きました。
ためしに「まぁみりおん ヴァーミリアン」で検索したのですが
当ブログしかヒットしませんでした。

しかしわたし以外に同じことを思った人がいて
「まぁみりおん ヴァーミリアン」で検索したとしたら
当ブログが引っかかるわけです。

「同じことを思っている人がいる!」
と発見してもらえたら、このブログをやっていて良かったと思います。

岩田康誠騎手を美人にしたら朝海ひかるさんの顔に近づくということも
もしかしたらどこかに同じことを思っている人がいるかもしれません。

実際にあったシンクロニシティの例

おそらくこれを読んで
「そんなこと思っているのはあんただけだ」
と思っている方もいるでしょう。

おっしゃるとおりでございます。
こんな巡りあわせは滅多にないことですから、それでいいのです。

以前、大相撲を見ていたときのことです。
琴欧洲の送り出しがとても軽やかだったため
「フィナーレのデュエットダンスみたいだな」と思っていたところ、
Twitterに「コムまーのダンスを思い出した」と書いている人がいて驚きました。
世の中こういうこともあるんですね。


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